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「FLOWER」
wacパートについて
〜Sota Fujimori×wac〜
Sota Fujimori: 何でも知っているお花畑ボーイって凄いですね。そんなに花に詳しいんですか?
wac: はっはっは、御挨拶だね、いきなり質問かい。知ってるぜ、知ってますぜ、花のこと。ウツボカズラの花言葉は「絡みつく視線」です。タケツネバナの花言葉は「父の失敗」です。
Sota Fujimori: 出だしからの破壊力がハンパなくて爆笑しました。
wac: 変曲は入り方が大事ですからね。花男はとても礼儀が正しい礼儀正しい系男子なので、しっかり挨拶から入ったのです。礼儀は大事です。人の家に入るにはまずは靴をぬぐ。ご飯を食べる前にはいただきますと言う。
Sota Fujimori: なるほど。その挨拶後、とてもアグレッシブなサウンドになりますが、何か狙っているのでしょうか?
wac: さすがSotaさん、良いところに気が付かれました。花といえばやっぱり乙女ですからね、最初は華麗なビバッピーなスキャットをバックに乙女感を出していたのですが、花占いをしているうちに男の血が騒ぎ出したのでしょう 。つまり、何を狙っているかと言えば、あの子のことを狙っているんでしょう。
Sota Fujimori: 青春時代の昔の自分を語ってみた訳ですね。
wac: あ、なるほど、あれは俺そのものでしたか。むしろ俺が花男でしたか。どうも!花男です!お花と女性を愛する男子!今日も1人お花畑で花びらをもいでます。
Sota Fujimori: 自分も小学生の頃好きな女の子がどう思っているか知りたくて花占いやったなぁ。でいつも「嫌い」で終わるという。すっげーショックになるんですよね。
wac: やりましたやりました。たんぽぽでやった時は一向に終わらなくて途中で投げ出しました。
Sota Fujimori: 自分はひまわりでしたね(爆)すぐ答えが出ちゃうのが嫌で。チューリップとかすぐ終わっちゃうじゃないですか。
wac: さすがSotaさん。このサンフラワーボーイ!
Sota Fujimori: まぁね。でも大きくなって分かった事は、何事も自分からアプローチしない限り、何も始まらないんですよ。気になる女の子に好きになってもらうには、その子を喜ばせない限り進展はないんです。今だから話せるエピソードがあるんですが、人生最初に作曲した曲は、人生最初に出来た彼女にプレゼントしたんですよ。すごく喜んでくれました。次の楽曲名はSun FLOWERにしよっかなー。ちなみに ひまわり っていうイタリア映画知ってます?すごく悲しい映画なんですが、映画も音楽も大好きなんですよ。アントニオとジョバンナの恋愛の話ですが、序盤から泣けるんですよ。ジョバンナだけに、序盤な。
wac: うひょう!待ってました!ひまわりは太陽を見たいよう。
Sota Fujimori: ひぃ、周りにも言ってくださいよwww 暇?わりぃわりぃ 的な?
wac: 今日も止まりませんね!止めていいですか!俺の終わらない花占いも止めていいですか!
Sota Fujimori: あははは。という訳で序盤から飛ばしてくれたwacさんでした。
wac: ブーゲンビリアの花言葉は「もうお前しか見えない」です。
「FLOWER」
肥塚良彦パートについて
〜wac×肥塚良彦〜
wac : はい!そんなわけで私のきっかけから始まった小粋な恋の花咲く物語こと変曲リレーですけど!ここでスペシャルゲストをお呼びしております!BEMANI界の歌姫ならぬ歌王子、肥塚良彦さんです!
肥塚良彦 : はい、どもーー。肥塚でございます。
wac : いやーおひさしぶりです。肥塚さんとの絡みは仙台とか名古屋のKAC以来でしょうか。
肥塚良彦 : おひさでございます。本日もどうかひとつ宜しくお願いします。
wac : どうもどうもどうぞどうか宜しくお願い致しますー。
肥塚良彦 : しかし変曲リレーとは懐かしいですねぇ。
wac : ですねー!もう10年ぶりくらいですかねー!
肥塚良彦 : そうですよね。「Sけてーーー」とか言ってたね。
wac : あー。あー。あー。ありましたね、そんなん。最終的にSけてもらえなかった悲しい物語が。その節はお世話になりました。
肥塚良彦 : もうね、wacさんは変曲リレー界に於いて、偉大な過去の功績がありますゆえ今回トップバッターがwacさんということで、笑いの部分はお任せで...最初から笑いを取るつもりは毛頭なかった...。その点では楽でした^^。
wac : 僕も別に笑い取るつもりでやってるわけじゃないんですけども...。つーか肥塚さんだって大概な功績者っつーか犯罪者っつーか月光蝶とか結構なアレだったじゃないですか!まあ、今回は若手や変曲リレー初心者が参加してるんですけども、言うても僕らプロですもんね、変曲リレーの。初心者どもに、「どや!これが変曲リレーや!」というのをビシーと見せつけないといけませんもんね。
肥塚良彦 : そうですよ、変曲リレーと一言で片付けますが、それはそれは奥深い工夫とそれなりの歴史がありますからね。...え?ありますか?
wac : 歴史!あるんじゃないですか!知らないけど。
肥塚良彦 : ワシもよくしらない^^ただ、若いもんには負けないぞ!!という気持ちはある、けど、若い衆は結構いいアイディアもっとるなぁ...感心→尊敬。
wac : 肥塚さん4回目ですもんねー。自分もですね、今回2回目なんですけど、あーもうやることねーな、と。そんな僕らが、まだやりつくしてない、変曲疲れしてない若い子に対抗するのは大変なわけですよ。なにげにあいつら俺らの手の内も学習してますしね。
肥塚良彦 : あ、そっか4回目かぁ。そういうフリがくると、今回も同じような手法ってのが痛いなぁ^^。
wac : いやいや、でも肥塚さんと言えばやっぱり声ですもんね。アドバンテージやアイデンティティは最大限生かさないと。
肥塚良彦 : もう、そのぐらいしか出せるものがなくて^^ということで、今回はオールボイスで構成したので、楽器は一切使ってません。
wac : でしたねー!声声声声声。至る所から肥塚さん。声塚良彦とはよくいったものです。
肥塚良彦 : うまいっ!でもエフェクターは使いました。
wac : 使いましたか!
肥塚良彦 : 多少ごまかさないとね...。
wac : 肥塚さんなら生声でも全然大丈夫そうですけどねー。つーか、味をしめたのか、声ネタに走るやつらが多くてですね。なんか言ったり歌ったりすればいいと思ってるやつらがね。これは由々しき事態ですよ。
肥塚良彦 : 特許取っとけばよかった^^変曲特許。
wac : 使用料はらいまーす。
肥塚良彦 : お安くしときますゼ、旦那ぁ。
wac : ポン菓子送っておきますね。
肥塚良彦 : そんなこんなで完成はしたのですが、30分で完成させるというルールは、正直無理っ!!だと思いませんか?
wac : え、そんなルールありましたっけ。
肥塚良彦 : さすが!!wacさんのそんなところがス・テ・キ♡
wac : ていうかそもそもルールとかありましたっけ。
肥塚良彦 : ホントに、ルールとか通用しないよねwacさんって^^。
wac : いえいえいえ、規律を重んじる厳格な男ですよ僕は!むしろ罰するものですよ!パニッシャーですよ!ただ、ルールを見ていなかっただけです。見ようとしていなかっただけです。
肥塚良彦 : その考えもまた哲学的だ!え?
wac : え?まあいいじゃないですか!そもそも今回リレーとか言いながらリレーじゃないし!同時スタートで後でくっつけてドン!じゃないですか。そんな状況でルールもへったくれもあるもんですかって。まさに世は無法ですよ。世紀末ですよ。
肥塚良彦 : そうそう、元々変曲リレーとは「ルール破ってナンボ!!」の世界なのでいいんです。これでいいんですっ。結局4時間ぐらいかかってしまったのでございます。
wac : それはルール違反ですね!だめです!パニッシャーです!
肥塚良彦 : あれーー? そういうあなたは30分?
wac : はい!そういうわけで!肥塚さんの変曲は花男の魂を受け継いでもらった素晴らしい変曲だったと思います!今日はありがとうございました!
肥塚良彦 : ごまかしたな^^みなさんありがとうございました!! そして花男もありがとなっ!!
「FLOWER」
dj TAKAパートについて
〜肥塚良彦×dj TAKA〜
肥塚良彦 : 続いては、我らがキング dj TAKA の登場です!!
dj TAKA : どーもどーも、お疲れさまです。
肥塚良彦 : お疲れ様です、どうか宜しくお願いします。
dj TAKA : よろしくお願いします。久々変曲リレーっすね?
肥塚良彦 : TAKAさんは変曲リレー経験あり でしたっけ?
dj TAKA : 前に一度だけ。確かその時も肥塚さんが僕の前だったと思ってたのですが、調べたら全然違いました。
肥塚良彦 : あれ?^^
dj TAKA : もはや何も覚えてないという。。。
肥塚良彦 : まぁかなりの年月が経ってますからね...。ともあれ、経験者ということは すなわちベテランです。変曲のプロでございます。
dj TAKA : 肥塚さんの今回のやつは、全部ボイスですか?
肥塚良彦 : そうなんですよ、ただ10年前も同じようなことしてたような...。
dj TAKA : そうなんすか?
肥塚良彦 : うーん、そんな気がするのですが もはや何も覚えてないという...^^
dj TAKA : マジっすか。
肥塚良彦 : 最近、1週間前のことも覚えてないですからね。
dj TAKA : 肥塚さん一度お医者さんに診てもらった方がいいっすよ。
肥塚良彦 : 多分、診てもらっても「歳のせいですね」って言われるのがオチなので^^
dj TAKA : それはそれでアツいっすね。
肥塚良彦 : アツいさ!!話を戻しまして^^変曲の手法は...笑い系、ノリで押し切る系、感動系、美しい系 いろいろありますが今回のTAKAさんは実に美しくまとめましたね。
dj TAKA : いやーなんか、あんまり音楽で遊ぶのが苦手な方かも知れないっす。
肥塚良彦 : この変曲リレーは、いろんなタイプの変曲があってこそ なので、TAKAさんはこのポジションでガッツリよいと思われます。笑わせるだけではダメです。
dj TAKA : なんでしょうね、お高くとまるようなタイプでもないんですけどね。肥塚さんはやっぱり声ポジですかね。自分の声を入れるのがマストとか?
肥塚良彦 : そうそう、と得意げにいいたいのですが...ただ他にネタがなくて...そんな感じです。
dj TAKA : 僕としては肥塚さんには、いつもの居酒屋ノリのボケたやつを一発かましてほしい感じがします。
肥塚良彦 : お、生真面目に生きている私にはボケなど無理ですね。(あぁー BEMANIユーザーさんの前で居酒屋での話は禁物でございますゾ!! イメージを大事にしたいので お願いしますねっ)
dj TAKA : いやもう、ございますとか言ってないで、素を出して行きましょうよ〜
肥塚良彦 : いや、素を出してもいいけど そうするとここじゃ言えないことが多いでしょ?(あ、もうこれ以上は...イメージを大事にしたい...
dj TAKA : わかりました、じゃああの話だけ!
肥塚良彦 : もうやめてぇ!!ダメ、あの話は ぜったいダメ!!(イメージを大事にしたい...
dj TAKA : じゃJAEPOのMCで是非!
肥塚良彦 : おぉ イメージが...。
「FLOWER」
泉 陸奥彦パートについて
〜dj TAKA×泉 陸奥彦〜
泉陸奥彦 : TAKAさん、お久しぶりです。
dj TAKA : こちらこそお久しぶりです!
泉陸奥彦 : 久々の変曲リレーですね〜。
dj TAKA : ですよね、何年ぶりですかね?
泉陸奥彦 : たぶん、10年ぐらいはたつかと。その時もTAKAさんと対談しましたよね、覚えてますか?
dj TAKA : もちろんっす!あの頃はまだ、泉さんともそんなに面識なくて、恐縮しまくりだったのを覚えてます。
泉陸奥彦 : たしか、J-POPの話をしましたよね、なつかしいな〜。
dj TAKA : そ、そうでしたか?
泉陸奥彦 : うん、昔BOOWYを聴いていたとかなんとか。
dj TAKA : そ、そうでした。でもあれから、イベントとかライブとかでご一緒する機会も増えて、今なら泉さんに思いっきりツッコめるかと思いましたが、、、スミマセン、無理でした(本当は覚えてたんじゃなくてさっき読み返したんでしょ?ってツッコミたかったのですが)
泉陸奥彦 : いえいえ、それでは今回の変曲リレーの話にもどりましょうか。TAKAさんのパートを聴かせてもらったのですが、偶然ですが僕のパートと雰囲気が似ていましたよね。
dj TAKA : 実は今回は、リレーで作る時間がなくて、よーいどん!で全員一斉に作り始めたんですが、見事にリレーしてしまったという。これはもう、あれですよ、僕と泉さんの絆ですよ多分。
泉陸奥彦 : なるほど、いいこと言いますね。
dj TAKA : 何と言うか、僕と泉さんの、音楽に対するマジメさや、真摯さが出ちゃってるんですよね。
泉陸奥彦 : あらあら、なんかてれちゃいますね。制作時間30分以内というルールがあったんですが、TAKAさんはそれを守ったっていう感じですかね。僕は無理でした。メロディーをコピーするだけで、30分ぐらいかかっちゃったから。
dj TAKA : それもまた、泉さんの音楽に対するマジメさや真摯さが出ちゃってますね。僕のやつは実は、シーケンサーを使ってないんですよ。使ってるんですけど、シーケンサーとして使ってないというか。
泉陸奥彦 : え?どういうこと?
dj TAKA : 普通曲を作るときは、シーケンサー(作曲ソフト)のクリックを聞きながら入力するんですけど、今回はそれを無視して、フリーハンドで弾いてるんです。
泉陸奥彦 : あ、なるほど、そういうことですか。それで、自然な感じが出ているんですね。
dj TAKA : そうなんですよ、自然のゆらぎなんです。
泉陸奥彦 : 本来音楽はそうあるべきですよね。勉強になります。
dj TAKA : とんでもねっす!でもさっきあったとおり僕も元々バンドの人間なので、コンピュータに対するアンチテーゼみたいなものは、どっかで感じてる部分はありますね。
泉陸奥彦 : あ、そうそう、今度TAKAさんの曲のギター弾かせてくださいよ。
dj TAKA : いいですね、じゃあシーケンサーなしでやりましょうか?
泉陸奥彦 : やりましょう。やりましょう。その日を楽しみにしています。
dj TAKA : バンド一発録りとかどうっすか?
泉陸奥彦 : いいですね〜〜。今度会ったときに話をしましょう。今日は、ありがとうございました。
dj TAKA : ありがとうございましたー。
「FLOWER」
L.E.D.パートについて
〜泉 陸奥彦×L.E.D.〜
泉 陸奥彦 : L.E.D.さん、こんにちは。
L.E.D. : こんにちは!
泉 陸奥彦 : L.E.D.さんのパート聴かせていただきました。
L.E.D. : ありがとうございます!
泉 陸奥彦 : サウンドはいつものL.E.D.さんですが、ボイスが面白いですね。にゃんにゃんとか、何か意図はあるのですか?
L.E.D. : 泉さんから拙作につきましてご意見を賜るのは大変恐縮です!あれはですね、
泉 陸奥彦 : お、何かあるんだ。
L.E.D. : 私の最もハードな所とソフトな所を組み合わせたらどんなシナジー効果が発生するかの検証と言う、非常に実験的な精神に基づいて行われた作品、と見せかけて、
泉 陸奥彦 : 見せかけて〜
L.E.D. : 本当は、最初はハードコアな感じで終始制作していたのですが、他のメンバーがこぞってネタに走っていたのを聴いて、自分も何かネタを仕込まねば、という強迫観念にとらわれた結果、苦し紛れに入れたネタとなります。
泉 陸奥彦 : がく!なるほど、そんな感じだと思っていました。
L.E.D. : 結果、寿司とチョコレート的な、組み合わせてみたらやっぱり合わなかった的な感じに仕上がったかと思います。
泉 陸奥彦 : なるほど、この曲は、ボイスでかっこいいサウンドを台無しにしてしまうカッコ良さがにじみ出ていますよね。
L.E.D. : 流石、泉さんご明察でございます!と言いますか、大先輩に気を使わせてしまいまして、大変恐縮でございます!
泉 陸奥彦 : いえいえ、ところで制作時間30分というルールは守れましたか?
L.E.D. : もろもろ加味しますと、守れませんでした!
泉 陸奥彦 : そうですよね。僕も守れませんでした。
L.E.D. : それを伺ってある意味安心しました!いい事なのかはわかりませんが!
泉 陸奥彦 : たぶん、守っている人は誰もいないのではないかと思います。
L.E.D. : ですよね!
泉 陸奥彦 : それと、18.75秒以内でっていうルールもあったんだけど、それも守っていない人がいる〜〜。
L.E.D. : まったく、とんでもない輩もいるもんですね!けしからんですわ!
泉 陸奥彦 : まあサウンドが良ければいいんですけどね。
L.E.D. : そうですね、それか面白いか、どちらかであれば許される的なとこありますね、この企画は。
泉 陸奥彦 : ところで話は変わりますが、L.E.D.さんと、一緒に曲を作ったことってなかったですね。
L.E.D. : そういえばそうですね!
泉 陸奥彦 : 今度、L.E.D.さんの曲でギター弾かせてくださいよ。
L.E.D. : お!是非宜しくお願いします!今度ご連絡させて頂きます!
泉 陸奥彦 : はいはい、ぜひお願いします。楽しみだな〜。
L.E.D. : こちらこそ、宜しくお願いします!
「FLOWER」
Akhutaパートについて
〜L.E.D.×Akhuta〜
L.E.D. : こんにちは。
Akhuta : こにちわー。
L.E.D. : おはなの名前がいっぱいですね。
Akhuta : そうですね、とりあえず花まみれにしてみました。フローラルの香り満載です
L.E.D. : Akhuta君は、他の楽曲の曲名とかも、訳の分からない所からもってきたりとかして、博識ですね。
Akhuta : ありがとうございます、訳の分からないのがある意味売りですAkhutaです。
L.E.D. : ところで途中で入る「おーるじゃーまんだー」ってなに?ドイツすきなの?
Akhuta : あ、それも、実は花の名前なんですよ。
L.E.D. : あー、
Akhuta : ヨーロッパも好きですね。死ぬまでには一度行ってみたいもんです。
L.E.D. : ところでお花の名前って意外とカッコいいの多いよね、ガーベラとか。
Akhuta : そうですね、なかでも「モウセンゴケ」とか「ウツボカズラ」とか、食虫植物はやはり名前もどこか強そうだったり。
L.E.D. : で、若干一番手のwacとネタがカブってるのは仕様なの?
Akhuta : それがですね、一言物申させて頂きたいのですが。
L.E.D. : どうぞ。
Akhuta : 先にやったの自分のほうですから!!!わっくさーん…
L.E.D. : うん、そうだね!それじゃあしよう(仕様)がないね!
Akhuta : 偉大な先輩なので看過しよう(仕様)と思いました。
L.E.D. : そんな君を私は称(仕様)賛したい!

L.E.D. : おあとがよろしいようで。
Akhuta : うーん不躾ながらL.E.D.御大、-5ポイントつけてもよいでしょうか。
L.E.D. : ゆるす!
Akhuta : あざす!
「FLOWER」
PONパートについて
〜Akhuta×PON〜
Akhuta : PONさんパートですが、存分に語ってましたねー。
PON : そうだね、アクティとのつながりも見せつつの語りです。なんの打ち合わせもせずになんとなくつながってた。
Akhuta : そう、特に示し合わせた訳でもないのにあのスムーズな繋がり、これはフェイタルな何かを感じますね。
PON : うん、フェイタル。つながりから推測するにたくさんのお花を見た人が実況してるみたいな流れになってるよね。よくわからない物語だな(笑)
Akhuta : 片手に植物辞典持って(笑)
PON : 確かに。
Akhuta : かくして、お花屋さんを目指す人の物語が出来上がった訳ですね。
PON : なんで最後あんな事言ったんだろう!(笑)自分でもわからない。いかにあのかっこいいFLOWERを間抜けにするかってことを考えてああなった。オケも間抜けに出来て満足です。
Akhuta : いい感じにお花感出てたと思います。あと、あの場当たり的な語りが個人的に好みです(笑)
PON : 20テイクくらい録ったんだけど、最初の2〜3テイク目をつかってるよ。何回とってもダメになっていくばっかりだった!
Akhuta : 案外最初に録ったやつが最終的に良いテイクになる録音あるあるですね。しかし20テイクもやったんですか。
PON : うん、最後の方、「(スタジオが)暗いです!とっても暗いです!」みたいなのとかあった。花関係ないじゃん!と気づいてやめた。
Akhuta : それただの実況ですね(笑)
PON : そうなのよ。
Akhuta : いつかNG集も聴いてみたいもんですね。もうそれだけでアルバム作れるんじゃないですか?
PON : 買わないでしょそれ!(笑)
Akhuta : POWER OF NATUREの特典なら手に取るかもですね。もう発売はしちゃってるので初回以外特典としてどうですか(※説明しようPOWER OF NATUREとは去る2014年12月24日に発売された待望のPON氏1stアルバムのことである)
PON : いや、いらないでしょう!(きっぱり)アクティにはこっそりデータ送るわ(笑)
Akhuta : ごちそうさまです!!!やー好きなんですよあのネタ。
PON : まじか。マニアックだなあ。
Akhuta : なんというかあのグダグダ感というかゆるゆる感というか、世界が平和になりますね。
PON : ボク7番目なんだけど、ラストの前にこのゆるいの入れるの結構勇気要った。曲が進むに連れてゆるくなっていくという。ゲーム音楽じゃないからできたね。
Akhuta : そうですね、自由にやらせてもらいました。そんなわけでPONさん、これからお花屋さん目指して色々頑張ってくださいませ。
PON : 店持つぞーーーー!!!!
Akhuta : 開店の際には花輪持って祝いに行きます!
「FLOWER」
Sota Fujimoriパートについて
〜PON×Sota Fujimori〜
PON : そしてSotaさんでめっちゃマジメになるという(笑)個性が出ますねー!
Sota Fujimori : えへへ。それで周囲からコヤジをいれなよとプッシュされたんだけど、あまりに多忙で時間が無かったので、例のボイスを代わりに入れてみました。
PON : なるほどー。でも直前まで悩んでたNewコヤジ、よかったと思うんですけどねぇ。
Sota Fujimori : 「もうオレ、フラフラわぁ」ってやつね(笑) ユーザーの皆様に怒られちゃいそうな気がして結局出来なかったんだよ。
PON : ほしかったですねーーーーーーーそれ!!(笑)いつか音源化を期待です。そして最後の拍手がけっこうまばらで哀愁さえ漂っていますね。
Sota Fujimori : そこ、あえて狙ったんです!! なんかシュールな感じでしめた方が味が出るかなって。BEMANIは遊び心も大切にしていますからね。まさに総合エンターテイメント!!しかしみんな凄い頑張った感出ているよね。
PON : それぞれの思う「FLOWERを編曲(変曲)してやろう!」っていうのが全面に出ていて面白かったです。いい企画ですね。
Sota Fujimori : そうだね。でもオレ、フラフラだわぁ...(><)
PON : ええ、ボクも、フラフラわぁ...(><)
Sota Fujimori : www
「紅焔」
96パートについて
〜TAG×96〜
TAG : 久々の変曲リレーってことで96さんにトップバッターを飾っていただきましたが、どんなテーマなんですか?
96 : とにかくヘビーに、です。7弦をさらに2音半下げました。Low-F#。
TAG : 低ーーーーーーーーーーーーーーい。どおりでこんな重厚感がでてるわけですな。弦ってだるんだるんにならないんですか?
96 : なるけど気にしない。
TAG : わーお!さすが!プロフェッショナル!初めて聞いたときどこのパートをアレンジしているのか分からなかったのですが、よく聞くとメロディラインがちゃんと入っててすげっーーー!って思いましたね。 24bit48kHz(※)での提出もプロフェッショナル感を感じました。
96 : あーそこ他の人にも言われたけど、全部の曲それで作ってるから、っていうだけでそのまま出しただけです。むしろわざわざディザーかけて16bit44.1kHzで出す方が手間かかると思うけど。
TAG : そうだったんですね。。。普段のセッティングだったんですね。。。。
96 : 24/48は正義。
TAG : オー!ジャスティス!

※…めちゃくちゃ良い音質ということ。
「紅焔」
あさきパートについて
〜96×あさき〜
96 : おはようございます。
あさき : おはようございます。
96 : さすがパイセン、変曲超人といわれるだけのことはありますね。
あさき : ヘンキョクという言葉は私が起源であると言っても過言ではありません。
96 : 過言超人の誕生ですね。
あさき : ええ。超人がインフレしているの。
96 : あ、顔きもちわるいですね。
あさき : まあね。笑顔の総合病院っていわれているからね。
96 : 先生、そこは超人ではないのですか?
あさき : ええ。笑顔がきもちわるいマンといわ・・・うるせえよおまえアレかテキビシー超人か。
96 : いえ、ぼくは一般人です。
あさき : 疑心により、人前で服を脱ぐマンが誕生しました。
96 : ごめんなさい96マンです。
あさき : 世間体を気にして超人という身分を隠すマン誕生の瞬間に立ち会ってしまいましたねこれは。
96 : すみません・・・。はやく服を着るマンへと進化してください・・・。
あさき : ごめんね・・・つい・・・。超人すまなかったなマンの誕生やで・・・。
96 : いえ、僕もわるかったんです・・・。超人僕もわるかったマンの誕生です・・・。
あさき : お詫びに、ほら、ここをおしてごらんよ。
96 : なんすかいきなり(笑
あさき : 超人ここを押してごらんマンからのお願いだよ。
96 : こうですか。
あさき : や、そこではないそこは押すと変な音が出るだろうやめないかこやつめ。
96 : ははは。ポチットナ。
あさき : やはは!こやつめ!
96 : あ、パイセンの浄化ボタンですね。ははは。
あさき : やはは!こやつめ!
96 : ははは。ポチットナ。
あさき : やはは!こやつめ!きさまのボタンはここだろうしっているぞ!ポチットナ。
96 : 違いますね。ポチットナ。
あさき : やはは!こやつめ!
96 : ははは。ポチットナ。
あさき : やはは!こやつめ!
96 : ははは。ポチットナ。
あさき : やはは!こやつめ!
96 : ははは。ポチットナ。
あさき : やはは!こやつめ!
96 : ははは。ポチットナ。
あさき : やはは!こやつめ!
96 : ははは。ポチットナ。
あさき : やはは!こやつめ!
96 : ははは。ポチットナ。
「紅焔」
Des-ROWパートについて
〜あさき×Des-ROW〜
Des-ROW:うきき。
あさき:うきき。
Des-ROW:最後、超おもしろい笑い声がはいっていたのに、まとめ役のTAGの、浅はかな繋ぎ方により消えたんだよね。なあどうおもう?
あさき:うるせー!
Des-ROW:ウキャホーーー!!!いいね相変わらずトンガッてるねイイね最高!
あさき:(σ_σ)
Des-ROW:ていうか、10年経っても同じネタっていうところのコーラスよく出来てたね!
あさき:うるせー!
Des-ROW:うききーーーー!!
あさき:うききーーーーー!!
Des-ROW:んだてめえ!
あさき:すき!
Des-ROW:(*^o^*)
あさき:(*^v^*)
Des-ROW:Let's booze it!
あさき:(****^q^****)

Des-ROWあさき:BYE!!
「紅焔」
猫叉Masterパートについて
〜Des-ROW×猫叉Master〜
Des-ROW : うきき。
猫叉Master : !? こ、こんにちは〜。
Des-ROW : ということで、制作時間30分ということだったけど、守ってない奴らが多すぎる。けしからん。
猫叉Master : 僕らはちゃんと守ったんですけどね〜。中には収録に半日近く使ったふとどきな輩もいたみたいです。
Des-ROW : そ、そそ、そ、んな!?んだったら、もっとこだわりのディティールやりたかったな。でもネコマティーは30分にしてはすっげー完成度高い。特に、なんて言うか出音が。
猫叉Master : んー、何と言いますか、バーっと作ってガーっと突っ込んで「はい、コレね!コレでOK!」的なノリと勢いの賜物ですので、なんとも。。。。個人的にはデスロウさんの南国フレーバー溢れるトラックの方が、PON君への愛を感じました。
Des-ROW : またまた〜。
猫叉Master : またまたMasterです。
Des-ROW : うける!
猫叉Master : よかった!
Des-ROW : あの、あそこがいい。ネコマティーのボコーダー的なカオス感のある、キエーっていう感じのところ。
猫叉Master : あー、あれPON君の元歌素材もらって加工してるんですよ。
Des-ROW : おおおおおおお!わからんかった!
猫叉Master : あのトラックには30分で作るというミッションに対する怒りと葛藤と眠さと締め切りに対する気持ちが、全て詰まっています。
Des-ROW : あと、硬い玉を硬い壁に細かくぶつけたような、ビリビリいってる早い音がリズムに入っていて音がいい!
猫叉Master : おお!細かいところまで聴いていただいて!恐縮です。デスロウさんのトラックの声は、マイボイスですか?
Des-ROW : 正直、音源です。
猫叉Master : え!?もしかしてご自身のボーカルをサンプリングして分析して音源化したんですか!?
Des-ROW : え、い、いや、いわゆるプリセット的な・・。うう、ほんとうに30分、、、、。
猫叉Master : 今度デスロウさんのボイスサンプリングで曲作りたいので、その時は宜しくお願いします。
Des-ROW : またまたー。
猫叉Master : またまたMasterです。
Des-ROW : またまた、マスター、いつでも大歓迎、うききっーーー。
猫叉Master : やった!やっちゃいましょう!盛大にやらかしましょう!というわけで、そんなコラボへの布石となる2人のトラック(まったく繋がってませんが)を全力でお楽しみください。
Des-ROW : 全力でお喜びください。
「紅焔」
Qrispy Joyboxパートについて
〜猫叉Master×Qrispy Joybox〜
猫叉Master: はいどうも!
Qrispy Joybox: どうも!どうも!
猫叉Master: 今回も期待を裏切ることなく、鼓がポンポンと鳴っていたね。
Qrispy Joybox: 勢いよくポンポンポン〜と!
猫叉Master: Qrispy Joyboxと言えばジャパニーズトラディショナル路線で今後もやっていく感じ。ですか。
Qrispy Joybox: そういう訳じゃないんですけどね。最近なんだか多いんですよ。前にも話したんですがデスクトップ画面が最近も和風テイストの画像が多いのでその影響かもしれないw
猫叉Master: デスクトップの影響!?もちろん今回の鼓もQrispy Joyboxによる生演奏だよね!? っていうかマイ鼓作るところから、だよね!?
Qrispy Joybox: いいえ。打ち込みです!!
猫叉Master: わー。個人的には紅焔の曲がこんなにも和風アレンジにマッチするのか!と感動して聴いておりました。
Qrispy Joybox: 猫叉Masterさんに褒めてもらえるなんて嬉しいです。でもマッチしているのかなぁ〜。
猫叉Master: してるしてる。特に鼓がベストマッチ。というわけで次回作は全パート鼓の曲楽しみにしてます。
Qrispy Joybox: よ〜しそれ頑張ります!太鼓を作るところから!!
猫叉Master: あ、ちなみに一応説明しておくと、冒頭の「鼓がポンポンと」のくだりは「PON」と掛けてるので、何卒宜しくお願い致します。
Qrispy Joybox: おおおっ!よく気が付きましたねその通り!!!
猫叉Master: えっ!?
「紅焔」
ショッチョーパートについて
〜Qrispy Joybox×ショッチョー〜
Qrispy Joybox: どうも!どうも!
ショッチョー: いや〜、伝説の企画がこんな形で復活するとは!
Qrispy Joybox: ですね。10年ぶりぐらいでしたっけ?
ショッチョー: もうそんなになりますか!いやはや、月日がたつのは早い。。
Qrispy Joybox: 本当に早いですね!
ショッチョー: 当時とはメンバーもかなり変わってるんですが……相変わらずみんな強烈。
Qrispy Joybox: ですね!!個性豊な感じになっていて面白い!!今回、ショッチョーさんはちょっとイメチェンで攻めてきましたよね?
ショッチョー: イメチェンというか、30分ということでひたすらピアノの練習してました 。そしたら、なんか物足りなくなって、いろいろ足してしまった。
Qrispy Joybox: そうなんですね。あのピアノはショッチョーさんの30分の練習成果ってことですね!!
ショッチョー: 和から洋へということで。テンポも何も考えず弾いたんで、後から足す方が大変だったという。
Qrispy Joybox: 確かにそれは大変そうwでもそれがとっても臨場感が出ていて良かったですよ!
ショッチョー: そう言っていただけて、僕も浄化された気がしますw
Qrispy Joybox: ?・・・ 浄化・・? ん・・・・・。
「紅焔」
DJ TOTTOパートについて
〜ショッチョー×DJ TOTTO〜
ショッチョー: いや〜、やってくれたねw
DJ TOTTO: いや〜、やってしまいましたねw
ショッチョー: ソロパートであることをいいことに、自由すぎ!てか喋りすぎ!
DJ TOTTO: だってあれですよ、ソロですよ;;もはや最初から自由にやってくださいって言ってるようなもんじゃないですかw
ショッチョー: ほんまやで、、もう曲変わってるやん。まあ、変曲なんやけどねw
DJ TOTTO: ソロと言ったらやっぱり自由なアドリブってことで、それを突き詰めたらいつの間にかあんなことになっていましたね、はい。
ショッチョー: なるほどね〜!究極のアドリブの形だよね。繊細かつ大胆に、アグレッシブでアバンギャルドだよね、知らんけど。
DJ TOTTO: そうですよ!決してアレンジする部分がソロパートとかいったいどうしろって言うんだよ、うきゃー!とか開き直ったわけじゃないですからね!
ショッチョー: やけにおしゃべりじゃないか?ん?というのは冗談で、これぞ醍醐味だよ!
DJ TOTTO: ここだけの話、最初に収録したテイクは実に2分半くらいがっつりやってたんですけどね。一人持ち時間20秒くらいという大いなるルールの前には逆らえず泣く泣くショートバージョンにしたというw
ショッチョー: 長っ!!もとの曲の長さ超えてるやんw しかしそれはもったいない。。後でこっそりフルバージョンを聴きに行きます。
DJ TOTTO: よし、今からスタジオのハードディスクをフォーマットしに行ってきま〜す!(逃)
「紅焔」
TAGパートについて
〜DJ TOTTO×TAG〜
TAG : というわけで変曲リレーなわけですよ。個人的にはやりたくてしょうがなかった企画だね。トッティーはこの企画もちろん知ってたよね?
DJ TOTTO : もちろんですよ!僕の記憶の中ではあの正義の味方にほとんどイメージ持っていかれてますけどw
TAG : 間違いないね!インパクトありすぎて最初聞いたとき笑い転げてた気がする。ほかの人も「こんなアレンジで持ってきたか!」と感銘を受けてた気がする。
DJ TOTTO : これぞ編曲ならぬ変曲ですよね。でもまさかこの企画を自分がやることになるとは思ってもみなかったですよ。
TAG : 確かに!急に話がやってきて、企画発案から楽曲完成までが光の速さだったね。でもこの限られた時間の中でみんないろいろやっちゃうんだからすごいね。プロフェッショナルだね。
DJ TOTTO : 突発すぎて"30分で作って"とかいうとんでもないオーダーでしたもんね。。まあ、僕は30分以上かかりましたけどw
TAG : 俺は2時間かかった(爆)というかアレンジしたとこのコード進行が複雑だったのでコピーするだけで結構かかった・・・・(激爆)PONめ、なかなかやるな的な(自爆)
DJ TOTTO : もし今度またやるときがあったら是非PONさんがいるチームにはお返しにTAG曲でやってもらいましょうよ。「サンダー!」の部分だけ、とかめっちゃピンポイントな感じで。
TAG : それって「サンダー!」って叫ぶ方法しかねえええええええええええええええええええええええ。
DJ TOTTO : PONさんならきっと情熱的な「サンダー!」にしてくれますよ!ってもはや関係無い話になってきちゃいましたがちゃんと今回のリレーの話題もしないといけないですよね。ということでどうでしたTAGさん?
TAG : やりたくてしょうがなかった企画なのでお得意のTAG節全開な感じにしましたよ。で順番もラストですかマジですかと思わせて実は俺の後にシークレットゲストにバトンタッチしてるっていうハチャメチャな感じになってます。
DJ TOTTO : なかなかに傑作でこっそり完成版聴いて爆笑してましたw僕のターンは完全に投げっぱなしの結構どうしようもない展開でTAGさんへバトンを託して(擦り付けて)しまったので、もはやここからどうなってしまうのか予想もつかなかったのですが、最高の形で完結してもらって、いやもうあれです、ありがとうございました。
TAG : いやー、あの投げっぱなしはびっくりしたw でもすべてはシークレットゲストさんのおかげだね。自分も当初はラストってことで相当のプレッシャーだったけど、そこをシークレットゲストさんが受け持ってくれてバッチリまとめてくれてほっとしとりますわ。
DJ TOTTO : シークレットゲストさまさまですね。いやー、シークレットゲストさん、いったいだれなんだー(棒読み)