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Power Of Nature 発売記念!PONの運命浄化計画

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アルバム発売おめでとう御座いますまであと、少しですね。
ややフライング気味ですが発売おめでとうございます。

仕上がりを一足先に聞かせてもらいましたがどれもPONらしい躍動感溢れる、名曲揃いで感動しました。
特に、Harmoniaは新しいBEMANIを予感させる完成度で、聞いていてワクワクしました。


来年もPONを中心にBEMANIの音楽が進化していくところを是非見せて欲しいです。

そんな期待を込めて、この言葉を送ります、、、、、。


1人じゃJESUS(※次はユニットとか組んでみたら?)



さて、私自身もこの波をスルー出来ずVENUSとしてリミックスで参加させて頂きました。
楽曲は「恋愛観測」、試行錯誤を繰り返し気合を入れて完成させた、VENUS久々のガチリミックスとなっておりますので、ご期待ください!

DJ YOSHITAKA










※「恋愛観測」VENUSカバーヴァージョンは、「Power Of Nature」コナミスタイル盤の限定特典としてダウンロードできる楽曲です。
こんにちは。TAGです。
ついにあの男!ポップンボーイことPONくんがアルバムを出すそうで!アイツはデキる男だ!と聞いておりましたがまさかここまでやるとは!
さすが!次にドカンときた男だぜ!(←まだ気にしてる。)もうノンビリボウヤじゃないね。シャッキリボウヤだね。SKRだね。

そんな私ですが僭越ながら「PUNISHER」のアルバムバージョンにアレンジメントを加えさせていただきました。
ただでさえテンション高めなこの楽曲ですが、よりアッパーに、よりドラマチックになっておりますので必聴です。
BEMANIスタジアムの時、曲を作り始める前の打ち合わせで「○○系の楽曲で行こう!」というコンセプトがすぐに決まり、そのあとは割とフリーダムに進みました。
○○に入る内容は残念ながら明かせないのですが、完成した楽曲を聞いて良い感じに○○感が出た、野球的に言うとストライクが決まったような仕上がりになったのではないかと思います。
この○○、ぜひ共感していただければと思います。まさにレジェンドです。

TAG
1stアルバム発売おめでとうございます。
数ヶ月前にPON君から「アルバムを作ることになったので、全曲マスタリングと1曲ミックスダウンをお願いします」という依頼を受けました。
そして無事作業も終わり、あとはリリースを待つだけとなりました。
今回の作業を通して印象に残っている事は、"ポチコの幸せな日常"のロング化されたファイルを一からミックスしなおしてほしいという依頼でした。
それはリミックスではなくミックスダウンのみの作業依頼だったのですが、一箇所だけシンセソロを足して欲しいという事で短いソロが追加されているんですね。
そしてマスタリングですが、全曲パワーのあるサウンドに仕上がりましたので、過去にリリースされたサントラなどと聴き比べてもおもしろいかもしれません。
こうしてわずかながら自分もアルバムに参加出来た事を大変嬉しく思います。
アルバムを通して聴いた印象はとにかくポジティブで元気が出る一枚に仕上がっております。
この元気が皆様にも伝わることを祈って。

Sota Fujimori
やぁジャパンのみんな、ご機嫌いかがかな?常に絶好調だって?さすがサムライカントリーだな。HAHAHA!
今日はわれらがPonny-Boy(PONの愛称さ、わかるだろ?)がソロアルバムをリリースしたって聞きつけてこうしてやってきたってワケさ。
ここLos Angelesではクライムの連続で毎晩クライしてたところだが、このニュースのおかげでツライ気分がフライアウェイだよ。(and No War, No Cry)
PONとのエピソードだって? そうだな、最も印象深いのは彼と初めて出会った時のことかな。
まだオレがアリゾナ州にすんでいたときのころさ。毎日のようにオクラホマスタンピードの練習を家のプライベートエリア(庭)でやっていたんだが、 ある日突然オレに勝負(デスマッチ)を挑んできたやつがいたんだ。そいつはオレのオクラホマスタンピードを難なくかわして、 その反動でもってオレに完全なるスピニング・トーホールドをキメてきやがった。
あっというまにギブアップ!なんて恐ろしい超人なんだ。オレはそう思ったね。そして敗北の二文字を思い知ったんだ。
聞いたところ、なんでも武者修行のためにテキサスからやってきたんだと。アメージング。こいつこそ真の男マンだ。そうフィーリングが感じたよ。
オレはそいつにすぐに弟子入りを懇願したよ。もちろん答えはノー。弟子はとらない主義なんだって。
だがオレもその程度であきらめるタマじゃあねーぜ。毎日そいつの元に通ったよ。
来る日も来る日もそいつの前でオクラホマスタンピードの練習さ。最終的にどうなったのかって?そんなに知りたいかい?いいだろう。
普通にお月謝払ったら弟子入り出来たヨ。結局世の中金って事さHAHAHA。

なに?PON?あぁ、あいつならたぶんその2,3年後になんかどっかで知り合ったんだ。そうネットだ。SNS。違うか。違うな。
まぁそんなわけで、いまじゃあPONとは一年に一回メールするかしないかくらいのマブダチだぜ。
それはそうとPON名義の曲もたくさんたまってきたんじゃあないかい?ここいらでレコーディングでもしちゃってCDリリースしちゃえよ!
なに?もうすぐリリースする?あぁ、そぅ。
なにはともあれ明けましておめでとう!ハッピーハロウィン!

96chang
- 2014年冬、PONが爆ぜる。 -

次にドカンとくる男の待望の1stCDアルバム!
今年のクリスマスにホットな燃料をドカンと投下しちゃうのである!


そんなわけで、収録楽曲"Harmonia"のストリングスアレンジを施したのはわたくしことAkhutaです。
アルバム制作に纏わる話を、とのことなのでちょっと回想してみましょうか。

近年のPON氏の楽曲によく見られるアーバンなシャレオツコードはこの曲にも顕在で、弦乗っけるにあたり自分が普段取らないアプローチ故に若干手を焼いたり、挙句更に構成音を弄繰り回したりしていたような気がします。
PON氏からは「んーここはザン!ザン!ザン!な感じで!」「このフレーズはスッ…スッ…スッ…て感じで滑らかに」というNature感溢れる指示をよく貰い、対して自分の方からは「じゃこの辺ポンポンポンと跳ねさせましょうか」「ここはダカダカダカダカ!みたいな熱いやつ入れときますね」みたいな音波系言語を用いたアイデア出しを試みていました。これぞNatureトークである。

楽器パートの立ち位置的にそれ程目立つパートではないですが、色々遊んでます。
ストリングスパートのみでも伴奏が大体成り立つように和声を組んでいるので、その気になれば歌+弦のみ伴奏ver.なんてのも作れちゃうわけですよこれが。
そこへ96氏のナイスなギターが豪華に乗っかってきているので、Harmonia感満載です。
ATSUMI UEDA氏の伸びやかな歌もこの曲に良く合っていて、更にHarmoniaポイント上昇しております。


そんなセンス溢れるPON氏の楽曲が詰まったアルバム、いよいよお披露目です。
全体的に大変ドカンな内容になっておりますので、是非とも買って聴いてみてください。
自分も早くちゃんとしたやつが聴きたいです。


Akhuta
PON君。ソロアルバム発売おめでとうございます。
年に数回しか会えないけど、元気してる?
PON君が新人の頃、ボーカル収録のエンジニアをしてもらったのが最初だったね〜。(たぶん)
あれから何年たったんだろ?
今では歌って踊れる立派なアーティストになりました。
特に説得力のあるハイトーンボイスは最高ですね〜。
実力派ボーカリストとしての今後の活躍に期待していますよ。

アルバムでは「雷君」のギターで参加させていただきました。
疾走感のあるカッコイイ曲なので弾いていて本当に気持ち良かったな〜。
ノリノリで思いっきり弾きました。
気にいってもらえたかな?また参加させてくださいね。

PONの魅力がぎっしり詰まったアルバム「Power Of Nature」もうすぐ発売です。
みなさん。お楽しみに〜!

泉 陸奥彦
Dear PONくん

アルバム発売おめでとうございます。
みなさんお待ちかねだったことと思います。

ずっと まってたぜ やっと きたぜ...きっと あなたのハートに響くはず...

私は「雷君」と「彼女は快刀乱麻」のベース演奏で参加させて頂きました。
お手伝いが出来て大変嬉しく、そして誇らしく思います。
PONくんといえば「ポップン」なイメージですが、なんのなんの「GITADORA」的ツボをつく曲も数々ありますゆえ、 特にこの「雷君」などは非常にベースをノリノリで弾けてしまうのでございます。
今までにライブ(生演奏)でも何度かご一緒させて頂き、いくつかのPON曲を演奏してきました。
バンド感が溢れていてどれも楽しかったなぁ...。
一方の「彼女は快刀乱麻」ですが、まだ歌録りをしていない状態で先にベースを収録しました。こちらも弾いてて楽しかったですネ。
実は完成版をまだ聴いていないのですが、あえてアルバム発売後に聴こうと心に決めています^^。
(...このコメントを書くにあたって「彼女は快刀乱麻」という曲名も初めて知ったことは内緒でございますヨ^^)

ちょっとバンド寄りの話になってしまいましたが...おそらく このアルバムの中には、いろんな「PON」が散りばめられていると思います。
じっくり聴いて、そのひとつひとつを楽しみたいと思っております。

最後にPONくん!! 是非また一緒になんかやらせて下さい...。

肥塚良彦
PONくん、このたびはアルバム発売おめでとう。
人生の先輩にして、アルバムを作るという点においても先輩であるwacおじさんからのありがたいお言葉ですよ。心して聞きたまえ。

PONくんが新スタッフとして連れてこられたのは、ポップン16、いわゆるPARTY♪を作り始めた頃だっけ。
先輩からのハードなツッコミに対処できずフリーズしていたPONくんが
こうして自らの名を冠したアルバムを出すほどのアーティストへと成長するなんて
あの頃誰が予想出来ようか。
まあ僕は予想してましたけどね。
事あるごとに「あいつは何時かでかいことをやる奴だ」と周りに力説していましたけどね。
PONくん含め誰も覚えてないだろうけど。自分も覚えてないけど。

ポップン16からていうことはあれだね、だいたい6年くらい経ったんだね。
1枚目のアルバム出すまでに6年間かかったってことか。意外と長かったなー。
アルバムの制作期間は数ヶ月だとしても、それまでの全ての経験や成果が詰まってるってことだからね。
まあ僕は12年かかりましたが。
6年とか早くね。PON生き急ぎすぎじゃね。

そしてアルバムってやつはね、それなりに人生の一大イベントにして音楽制作者としても転機なのであるね。
アルバムを作ることによって一皮むける者もいれば、一枚のアルバムを作ることで燃え尽きてしまう者もいる。
こと一枚目のアルバムを作ることによって、音楽家人生というものは様々に分岐していくものなのだよ。
まあ僕は燃え尽きたわけだが。
こうならないようにがんばってくれたまえPONくん。

そして皆様におかれましては
pop'n musicをはじめとしたBEMANI各機種における
一皮むけたPONくんのこれまで以上のものすごいすさまじい活躍を御期待ください!!
他人事だからハードルあげ放題だ。

wac
はいゼロ!ゼロでーす!もうゼロ!
今日、トゥデイ!ついに「Power Of Nature」発売おめでとうございます!自分!
メリークリスマス!!サイレンナイッ!ホーリーナイッ!!そりゃ年も明けますわな!
はー、お年玉ちょうだい!

PONです。ということでやっと発売日になりましたが、なんだか待ちくたびれて実感がわきません。
しかし振り返ってみると、よく短い期間でまとめたなと感心するばかりです。
なんだかんだで本日から始まるゲームイベントのタイトルにもなっちゃったりで今年のボクは幸せ者でした。

そしてお忙しい中、アルバム制作に参加いただきコメントまでくださったBEMANIアーティストの皆さま、本当にありがとうございます。
改めて、いろいろな方に支えられて完成したアルバムだと実感しております。

というわけで、今のPONが今できることを最大限発揮したファーストアルバム「Power Of Nature」、存分にお楽しみください!

PON