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思い出新聞

2005-2006

2005年(平成17年)2月 「GuitarFreaks V」
「DrumMania V」稼働

GUITARFREAKSとdrummaniaで共通のナンバリングとなったVシリーズ初作品。
基板性能の向上によるグラフィックの向上とユーザー待望のロング復活曲などが話題となった。
e-amusementを用いた実力勝負の個人戦企画「ギタドキング」や、団体戦企画「ギタドタワー」を開催。
ユーザーコミュニケーションの活性化とプレーモチベーション向上を図った。

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響香ナンバリングがギターとドラムで統一されて「V」になったのね。

B骨Value(価値・重要性)、Various(変化・多様性)、そしてVictory(勝利・克服)の「V」なんだぞ。

璃音みんなが言ってる「Sけて〜」って何!?

Q骨公式サイトの企画「変曲リレー」のネタですね。編曲を越える魔改造・・・「変曲」は笑いを誘いましたね。

B骨

B骨次回作の制作の合間にデザイナーが作った、フラッシュアニメが強烈だったな!

弦「ギタドタワー」って、今回も団体戦イベントなのか・・・!?

T骨そうだ! ルーレットを止めた時の倍率でポイントを獲得したり、他のチームから奪う事ができるぞ!

璃音運要素・・・強っ!!ポイントを奪うってことは・・・

B骨

響香ポイントが減って、チームのいるタワーの階層が下がったりしたら・・・

Q骨隠し曲が遊べなくなるのですよ♪

弦やっぱり〜!!!

2005年(平成17年)11月 「GuitarFreaks V2」
「DrumMania V2」稼働

コナミオリジナル曲、有名曲を強化。新機能「HAZARD」は、MISSまたはPOOR2回でFAILDに。
その設定でクリアできればボーナスポイントを獲得できるという、上級者向けオプション。
流行の「育成要素」と「相撲」の融合!? 横綱を目指す解禁イベント「ギタドチャンコ」を開催。

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璃音「ギタドチャンコ」って、お相撲さん達が食べる「ちゃんこ鍋」のチャンコ?

B骨

弦モノトーンでライブ感のあるビジュアルと、相撲との出会いが凄いな!?

T骨ガハハ!相撲をテーマにキャラ育成だっ!このミスマッチなインパクトこそがROCKであろう!?

B骨

Q骨プレーヤー同士の育成パラメータを比較して、軍配型のルーレットで対戦するんですよ。

響香上手く演奏できたかどうかでルーレット「勝ち」の数が変動するのね。

B骨体力・敏捷・技術・根性・運・腕力・・・己の演奏センスを高めて横綱を目指すのだ!!

璃音勝負が決まって「どすこ〜い」ってなるのが面白いねっ!!

B骨

オトベア僕モ「ドスコ〜イ」シタイ・・・!!

2006年(平成18年)9月 「GuitarFreaks V3」
「DrumMania V3」稼働

テーマは「Big Bang! on music Galaxy!..」
ユーザ同士のスコア対決を楽しめる「Battleモード」の搭載や、EXTRA RUSHなどの新機能を搭載。
上級者がより楽しめる要素を追加した。
磁気カード型のエントリーカードから、ICカード型のe-amusement passカード対応となった。
複数のゲームで使用でき、データ管理も行いやすくなった。

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璃音今度はスゴイ宇宙っぽい! デザインの世界観が超変わったね!?

B骨遠く離れた友達と競い合える「Battleモード」も搭載し、遊びのスケールも銀河級だぞ!!

響香EXTRA RUSHってどんな機能なの?

Q骨定期的にレベルアップされ、ENCORE曲やPREMIUM曲が変化するのですよ。マンネリ感解消に効果絶大です。

弦俺達の時代の「アンコール&プレアン」みたいだな!?

B骨

璃音「ギタドラカード」もあたし達が知ってるタイプに近くなってる!?

T骨ICカード式になったから、毎バージョンごとにカードを買い換えなくてよくなったぞ!!


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