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GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE 公式サイト

お知らせ

2016.12.14
GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE 難度値変更実施のお知らせ


「GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE」に合わせて、収録楽曲全体の難度値の変更を検討しております。その変更の内容と経緯をご説明いたします。


■変更の経緯
「GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE」に合わせて、収録楽曲全体の難度値の変更を実施致しました。その変更の内容と経緯をご説明いたします。


■変更の経緯「スキル」をテーマにしている「GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE」では以下の方針で難度値の変更を致しました。


@ 同難度値で達成率に差がある楽曲の難度値を変更
スキルが近いユーザーの難度値ごとの達成率を確認したところ楽曲ごとにばらつきが存在しておりました。
同難度値の楽曲においてスキルポイントのたまり方が公平になることを目指し、達成率が低くなっている楽曲の難度値を上げ、達成率が高くなっている楽曲の難度値を下げるように一部の楽曲の難度値を変更しております。


A スキルの分布が平坦になるように難度値を変更
全利用者の達成率状況とスキル帯の分布状況を確認したところ、実際の腕前の上達と難度値の変化が比例していないことによって、スキル上昇が容易なゾーンと、停滞しやすいゾーンが存在しておりました。
特に1000〜7000のスキル帯において公平にスキルの上昇を感じていただくことを目指し、上昇が容易なゾーンでスキル対象になる楽曲には難度値の値の差を減らし、逆に停滞しやすいゾーンでは難度値の差を増やすように全曲の難度値を変更しております。

<スキル分布>



以上の方針で変更を実施し、11/18(金)〜11/20(日)のロケテストにてユーザーの皆様にプレー頂き、様々なご意見を頂きました。
@の達成率からの難度値の変更におきまして、一部の楽曲に置きまして、「達成率詰め」や「ランダムなどのプレー」などで達成率が高めになっており、結果難度値を下げ過ぎているというご指摘を加味し難度値の下げバランスをロケテストの段階より調整し、その上で、Aの難度分布の調整を行いました。

各楽曲の難度値の詳細については下記のCSVデータをご確認ください。

CSVデータのダウンロード


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※今後もGITADORAでは、より快適にプレー頂く為に定期的にプレー状況より難度値の変更を実施して参ります。