EGOISTIC LEMONTEA
こんにちは、そしてお久しぶりです、のmaruです。
前作から5年の歳月が経っているということなので、「初めまして」の人がほとんどかもしれませんね。
3部作と言っていたはずのシンパシーシリーズも気付いたら5作目。
スミレちゃん、今回はほんのり幸せ模様のご様子、と伺ったのですが、そう簡単には幸せにどっぷりと浸からせるわけにはいかないのです。
そう、それがEGOISTIC LEMONTEAの世界。なかなかどうして素直になるのは難しいようです。ごめんね、スミレちゃん。でもさ、帰り道ってセンチになるよね。

収録の際に、chakoちゃんと「自分の曲をやってみたいのに、曲を探している間に時間切れになっちゃうよね!」と盛り上がりました。
良かった、私だけじゃなかったんだ!
今回は見付けやすいと思いますよーと教えていただいたので、着荷日にはゲームセンターに向かうつもりです。
焦りながらぐるぐると選曲している人が前にいたら、そっと「Perverse Heart 〜あまのじゃく〜」を選曲してあげてください(笑)
尻尾振って大喜びします!

ota2さん、chakoちゃんとのEGOISTIC LEMONTEA、いかがでしょうか?
楽しんでいただけたら嬉しいです!
またいつか、お会いできる日があることを祈って。
レッツ プレイ ポップンミュージック☆

<作詞:maru>
こんばんわ。
最近めっきり曲を作らなくなっておりまして、日に日に作り方を忘れてしまう恐怖と戦う今日この頃でございます。
そんなわけで今回のこの曲「ちゃんとシンパシーしているか?」についてはかなり不安だったりします。
ただ幸いなことに、キャラのスミレさんと楽曲制作の布陣は初代から(ほぼ)変わっておりませんので、シンパシー的に足りない部分があれば是非そのあたりで補完いただけますと幸いです。
でも、正直5作目まで続くとは思っていなかったなぁ。
個人的には7という数字が大好きですので、「そこを狙っちゃる!」というささやかな野心を胸に秘めて日々暮らしてしていこうと思います。
おわり。

<曲:ota2>
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