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麻雀格闘倶楽部 Extreme

麻雀格闘倶楽部 20th anniversary

麻雀格闘倶楽部
©KONAMI
麻雀格闘倶楽部第1弾として順次稼働開始。
脱衣麻雀が中心だった当時のアーケード麻雀ゲームの中で大きな変革となった。
稼働当初は全国対戦はなく、CPU戦と店内対戦のオフラインモードのみプレー可能だったが、2002年7月からオンラインの全国対戦モードが開始された。
全国対戦モード開始と同時に黄龍オーブシステムが開始。
ランキング上位者には黄龍王、黄龍マスター、黄龍ランカーの称号が与えられた。
麻雀格闘倶楽部2
©KONAMI
本バージョンから日本プロ麻雀連盟公認のタイトルとなる。
プロ雀士の参戦が開始され、直接対局が可能となった。
日本プロ麻雀連盟公認の東風リーグ、半荘リーグをスタート。
併せて日本プロ麻雀連盟公認 段位試験が開始された。
麻雀格闘倶楽部3
©KONAMI
所属店舗を登録し、店舗内で獲得点棒を競い合う「クラブシステム」をスタート。
月間で店舗No.1プレーヤーとNo.1店舗を決める戦いが始まった。
また、全国の16人でマッチングしトーナメント戦を争う全国オンライントーナメントを搭載した。
麻雀格闘倶楽部 PSP
©2002 2004 Konami & Konami Computer Entertainment Studios
コンシューマー機向けとして初登場。
シングルプレーに加え、アドホックモードでの通信対戦も可能。
点数計算などの麻雀の基礎を勉強できる「クイズモード」を搭載し、初心者から上級者までが楽しめるタイトルとなった。
麻雀格闘倶楽部4
©KONAMI
初心者向けの「麻雀初心者専用卓」がスタート。
CPU戦をプロCPU戦に変更、さらにイベント卓: 黄龍闘技場(東風・半荘)が追加された。
麻雀格闘倶楽部 PSP
©Konami  ©Konami Online
コナミ製ゲームや着メロなどの配信を行っていた「コナミネットDX」内のサービスとして配信開始。
携帯電話会社の垣根を超えた、お客様同士の4人通信対戦を携帯電話アプリで実現した。
麻雀格闘倶楽部5
©2006 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.
本バージョンから「全国三人打ち麻雀」を搭載。
これまでの四人打ちに加え、三人打ちがプレー可能となった。
黄龍ランキングも部門ごとに一新。
東風・半荘・三麻それぞれでNo.1を決める仕様となった。
さらに、前作登場のイベント卓に、ドラドラ卓・導火線卓・クラブスコア2倍卓・黄龍闘技場(三麻)を追加。
遊べるイベントの幅が広がった。
麻雀格闘倶楽部 全国対戦版 PS3
©2002 2006 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.
麻雀格闘倶楽部 全国対戦版 PSP
©2002 2006 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.
麻雀格闘倶楽部 DS Wi-Fi対応
©2006 Konami Digital Entertainment
麻雀格闘倶楽部6
©2002 2007 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.
日本プロ麻雀連盟公認の競技ルール卓をスタート。
強さを表す「雀指数」を追加した。毎月店舗ごとの格付けを争う「クラブリーグ」と、店舗内で発生する「ドラゴンジャックポット」が追加された。
本バージョンの途中から、新筐体の稼働が開始。
ワイドな23インチ液晶モニターを搭載、新筐体ならではのコンテンツも追加された。
麻雀格闘倶楽部7
©2008 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.
プレー者数の増加に合わせリーグシステムを一新。
「鳳凰リーグ」「ミドルリーグ」「プライマリーリーグ」の3つに分けられた。
さらに、三人打ちのプレー者数増に合わせ、全国三人打ち麻雀を全国段位別戦(三麻)および三麻サバイバルリーグに分割した。
2009年2月からはマイナーチェンジ版『麻雀格闘倶楽部7.77』が稼働開始。
新イベント卓や、ニューキャビネットでのプレー回数に応じて特典がもらえる来店ボーナスなどを開始した。
麻雀格闘倶楽部 mobile2
©Konami  ©Konami Online
麻雀格闘倶楽部 wii
©2009 Konami Digital Entertainment
麻雀格闘倶楽 mobile premium
©Konami  ©Konami Online
麻雀格闘倶楽部 touch
©2013 Konami Digital Entertainment
スマートフォンアプリ(iPhone、iPad)として初登場。
アーケード版に近い操作性のタッチパネルでのプレーに対応した。
オンラインの通信対戦モードに加え、オフラインでも遊べる個人対戦モードを搭載した。
麻雀格闘倶楽部 我龍転生
©2009 Konami Digital Entertainment
麻雀総合力を競い合う「麻雀トライアスロンモード」を導入。
また、「真龍システムの遊び」「牌効率ナビ」が追加された。
さらに、メンバーズサイト上でビジュアルアレンジを開始。
背景・プレーヤーパネルなどのカスタマイズができるようになった。
本バージョンの途中から、電子マネー「PASELI」のサービスを開始。
「プロ雀士に挑戦!!十番勝負」などのPASELIならではのコンテンツが登場した。
麻雀格闘倶楽部 ultimate version
©2010 Konami Digital Entertainment
2011年8月からはマイナーチェンジ版『麻雀格闘倶楽部 u.v.~絆の章~』が稼働開始。
SNSサイト「e-AMUSEMENT GATE」にて、新規サービス「雀朋倶楽部」を開始。
アミューズメントと連動して楽しめる新たな遊びが追加された。
コナミのアーケードゲームの頂点を決める「KAC」が初開催。麻雀格闘倶楽部も対象機種となった。
また、本バージョンの途中で10周年を迎えた。
10周年の特別企画として、最も人気のある雀士を決めるイベント「投票選抜戦」が初めて実施された。
麻雀格闘倶楽部 mobile premium+
©Konami  ©Konami Online
麻雀格闘倶楽部 mobile2+
©Konami  ©Konami Online
麻雀格闘倶楽 新生・全国対戦版
©2011 Konami Digital Entertainment
麻雀格闘倶楽部 NEXT
©Konami Digital Entertainment
リーグシステムのリニューアルを実施。
鳳凰リーグは年間のチャンピオンを決める「SUPERリーグ」へ、ミドルリーグ・プライマリーリーグは「FIGHTリーグ」へ移行となった。
投票選抜戦の第2回を開催。
プロ雀士がマニフェストを掲げ、実行をかけて競い合う形となった。
麻雀格闘倶楽SP
©2022 Konami Digital Entertainment
アーケード版でおなじみの「東風」「半荘」「三麻」の各モードに加え、空き時間でも気軽にプレーできる「一局」モードを搭載した。
2013年8月にiOS版を配信開始、2014年1月にAndroid版も配信開始した。
2015年9月には対局を盛り上げてくれるプチプロ雀士が登場。その後はプチプロ雀士を使った様々なイベントを開催。
麻雀格闘倶楽部 頂の陣
©Konami Digital Entertainment
ゲームプレー中に獲得できるVIPポイントを使い、ゲーム内で使用できるアイテムやサービスを獲得できる「FIGHT CLUB VIP」システムが登場。
パチスロ麻雀格闘倶楽部
©Konami Amusement  ©KPE
麻雀格闘倶楽部シリーズ初のパチスロ機が登場。
リプレイで手牌を進め、レア役で和了を目指す「リアル対局システム」を搭載した。
さらに、本機専用の稼働役物が対局を鮮やかに演出。ART「格闘倶楽部RUSH」の開始ゲーム数は、通常時の対局の和了役と連動。
また、ART特化ゾーンとして「黄龍RUSH」「真龍CLIMAX」を搭載し、大量上乗せを期待できるシステムとした。
コナステ
©Konami Amusement
当初は「e-AMUSEMENT CLOUD」として配信開始。
アーケードゲームのプレーデータを連動させ、家庭用のPCでプレーできるサービス。
アップデート等もアーケード版と連動しており、常に最新のサービスをプレー可能に。
2018年7月にはAndroid版、2021年11月にはiOS版も配信を開始した。
パチスロ麻雀格闘倶楽部2
©Konami Amusement  ©KPE
麻雀格闘倶楽部 彩の華
©2014 Konami Amusement
大会の成績やプロ雀士対局での勝利を証明書として発行できる「彩の証明書」システムを追加。
本バージョン稼働中に実施されたKACと同時開催の形で、プレーヤーの地域、属性により部門に分かれてスコアを競う「全国四神彩」を開催した。
麻雀格闘倶楽部 ZERO
©Konami Amusement
「麻雀初心者専用卓」に代えて、初心者にさらに優しい「麻雀プラネット」モードが追加。
麻雀の基本的な形作りを学べるように変更された。
また、持ち点制を導入した期間限定の新モード「EX半荘卓」が初登場した。
麻雀格闘倶楽部 豪華絢爛
©Konami Amusement
10年ぶりとなる新筐体「ハイグレードモデル」での稼働を開始。
32インチの大画面、ヘッドホン&充電用USB端子、対局の状況に応じて色が変わるLED照明などを搭載した。
新筐体専用のコンテンツ「店舗一日チケット」「スペシャルスタースロット」などのコンテンツを追加した。
ぱちんこ麻雀格闘倶楽部
©Konami Amusement
「麻雀格闘倶楽部」の楽しさをぱちんこで完全再現。
あがり役に応じた報酬が得られる「格闘倶楽部RUSH」や、総勢23名のプロ雀士が登場する多彩な演出で注目された。
連続和了重視の「無双Ver.」、2000発比率重視の「役満Ver.」に加え、ライトタイプの「甘口ば~じょん」をリリース。
麻雀格闘倶楽部 GRAND MASTER
©Konami Amusement
リーグシステムをさらにリニューアル。
麻雀格闘倶楽部SUPERリーグに代えて、毎週のリーグ戦と四半期に1度行われるリーググランプリのスコアの合計であるグランプリスコアで上位を目指す「麻雀格闘倶楽部グランドリーグ」を開始した。
プロ雀士とプレーヤーが紅組、白組に分かれて勝利を目指す「紅白大合戦」を実施した。
パチスロ麻雀格闘倶楽部参
©Konami Amusement
麻雀格闘倶楽部 疾風
©Konami Amusement
各種結果表示がいつでもプレミアムエリアで確認できるように変更。
システム面での処理速度向上を行い、より快適にプレーできるようなアップグレードが数多くなされた。
本バージョンにて、麻雀格闘倶楽部は20周年を迎えました。
パチスロ麻雀格闘倶楽部真
©Konami Amusement
シリーズおなじみの「リアル対局システム」はより強く、より本格的に「真リアル対局システム」として超進化。
己の意思で展開を選択できる「ガチ出玉選択システム」を搭載。リーチかダマか、鳴くか鳴かないかなど、麻雀パチスロならではのシステムを実現した。
従来シリーズに比べて出玉を大幅強化し、期待獲得枚数が高いAT「真格闘倶楽部RUSH」や、本機最強トリガーである「麒麟降臨」を搭載した。
麻雀格闘倶楽部 麻雀格闘倶楽部 Extreme
©Konami Amusement
対局傾向をランキングに応じて指数化した四神指数を、更にパワーアップした「八卦指数」が登場。
現在全国のアミューズメント施設で稼働中!
  • 「PlayStationファミリーマーク」、「PlayStation」、「PS3ロゴ」、「PS Vitaロゴ」、「PSPロゴ」は、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。
  • ニンテンドーDSは任天堂の登録商標です。
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  • iPhone、iPod touch、iPadは、米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。
  • Google Play、Androidは、Google Inc. の商標または登録商標です
©Konami Digital Entertainment  ©Konami Amusement  ©KPE


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