Sound / Pizuya’s Cell 幼少期からKONAMIタイトルのゲームに没頭し、ゲーム機とソフトを没収されてました。 隠し先は大抵押入れの奥なんですけどね。 とにかくゲームもBGMにもどハマりして、当時はカセットテープへ無理やりダビングし 学校でもひたすら楽しんでいました。 そんな中、beatmaniaというまさに音が主役のジャンルカテゴリーを確立し、 ゲーム業界に風穴をいくつも空ける事になったタイトルも当然遊び倒して青春を過ごしたわけです。 さらにそのbeatmaniaに参加、しかもdj TAKA氏から直接のお声がけを頂けまして本当に嬉しく思います。 音ゲーらしい音ゲーの曲にしようかとも思いましたが、きっと他の参加者がそれはやってくれるとお任せし 僕は僕の好きな様に、楽曲制作の方させて頂きました。 今回提供させて頂いた”Let me be your cure”は実装直後から 遊ばれたプレイヤーからSNS等で、感想や応援のDMを沢山頂きました。 これって本当に嬉しくすごい事だと思ってまして、元からPizuya’s Cellのファンの方もいらっしゃれば Let me be your cureで初めて僕の事を知ってくれた方まで、多くの方に楽しんでもらえたんだなと。 しかもSNSで僕のアカウント検索してDMで応援のメッセージまでくれるって、単純にとても嬉しいし 作曲家が作曲に対する情熱と同じくらい、プレイヤーもbeatmaniaに情熱を注いで楽しんでもらえているんだなと感じました。 作曲家とプレイヤーが本気で挑戦し合えるbeatmania、これからもみんなで盛り上げて行けたら何より嬉しいです。
隠し先は大抵押入れの奥なんですけどね。
とにかくゲームもBGMにもどハマりして、当時はカセットテープへ無理やりダビングし
学校でもひたすら楽しんでいました。
そんな中、beatmaniaというまさに音が主役のジャンルカテゴリーを確立し、
ゲーム業界に風穴をいくつも空ける事になったタイトルも当然遊び倒して青春を過ごしたわけです。
さらにそのbeatmaniaに参加、しかもdj TAKA氏から直接のお声がけを頂けまして本当に嬉しく思います。
音ゲーらしい音ゲーの曲にしようかとも思いましたが、きっと他の参加者がそれはやってくれるとお任せし
僕は僕の好きな様に、楽曲制作の方させて頂きました。
今回提供させて頂いた”Let me be your cure”は実装直後から
遊ばれたプレイヤーからSNS等で、感想や応援のDMを沢山頂きました。
これって本当に嬉しくすごい事だと思ってまして、元からPizuya’s Cellのファンの方もいらっしゃれば
Let me be your cureで初めて僕の事を知ってくれた方まで、多くの方に楽しんでもらえたんだなと。
しかもSNSで僕のアカウント検索してDMで応援のメッセージまでくれるって、単純にとても嬉しいし
作曲家が作曲に対する情熱と同じくらい、プレイヤーもbeatmaniaに情熱を注いで楽しんでもらえているんだなと感じました。
作曲家とプレイヤーが本気で挑戦し合えるbeatmania、これからもみんなで盛り上げて行けたら何より嬉しいです。