• LINE
  • twitter
  • Facebook
  • e-amusement TOP
e-amusement

menu

NEWSONG
NEW SONG
龍王の霊廟(Mausoleum Of The Primal Dragon)
NEW SONG
RETROSPECTIVE EPIC MUSIC
BEMANI Sound Team "黒猫ダンジョン"
Sound / BEMANI Sound Team "黒猫ダンジョン" かつて龍の巣で勇者に倒された、龍王フェルニゲシュは死に際に
大地や水、木々、虫達に自分の情報を分散して保存していた。

幾星霜を経て、かつて龍王の霊廟のあった場所はすっかり形をかえて
多くの電子機器が設置された高度情報処理の研究施設となっていた。

そして世界が崩壊し、断片化がはじまった時。
研究所に突如として龍王の姿が現れた。

龍王が生物達に託した小さな情報は
長い年月を経て、電子機器のネットワーク上のデータに変化し
今まさに、それらが集結してビックデータとして現れたのだ。

再臨した龍の王者。
そして、その前に現れた2人の龍の娘。

それは抜け殻となったリリーゼと
彼女をしっかり抱きかかえたモードであった──。


ニャ!
お久しぶりニャ!
黒猫ダンジョンニャ!

マスターピースに取り込まれた勇者を倒しリリーゼの体を取り戻したモードだったが
リリーゼの魂とレーヴァテインの行方は依然として分からないままニャ。

ぺんぺん!

モードはリリーゼとレーヴァテインを元に戻すため
崩壊後の世界の旅を続ける。

ぺんぺぺん!

そして、ついに龍の時代の記憶の全てを司る
龍王フェルニゲシュと邂逅するわけだニャ。
いよいよクライマックスニャ。

ぺんぺんぺん!
残念ながら今日のお話はここまでニャ!

では、次のお話で会おうニャ! Movie / BEMANI Designers "いそにん" 長い沈黙の時を経て、帰ってまいりました。
前回の「量子の海のリントヴルム」がIIDXに収録されてから現在まで、様々な出来事が起こり、私の生活も大きく変わりました。


セットのチャーハンが白米になりました。


何を言っているんだ?と思われた方は「量子の海のリントヴルム」のコメントを見ていただければすぐにお分かりいただけるかと思います。
そして、私の悲しみがいかほどかも、きっと伝わるでしょう。

ランチセットに付いてきていた半チャーハンが、白米になったんです。
私は目を疑いました。だって、今日も変わらずあのチャーハンが食べられると思っていたから。

お盆に置かれているのは、白銀に光る、お米。

口に含んでも、お米。お米。お米。

お米はおいしい。それは否定しません。
でも、私が求めたのは、あのチャーハンの味。


そう、もうあのチャーハンの味は、帰ってこないのです。


……というお便りを黒ダン様にお送りしましたところ、二秒で返信がありました。

------------------------

単品で頼めばいいニャ

------------------------

ほんとそれです。

©2021 Konami Amusement