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The 8th KAC 中島由貴&DOLCE.
スペシャル対談

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The 8th KONAMI Arcade Championshipの開催を記念して、
声優として目覚ましい活躍をされているBEMANI生放送(仮)でもおなじみ”中島由貴”さんと、
KONAMI公式プロゲーマーとしてこちらもおなじみ”DOLCE.”さん。
声優とプロゲーマー、違った業界で大活躍している2人にKACやBEMANIについて語っていただきました!
最近1週間にどれくらいプレーしていますか?
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1日大体10〜20プレー位しています。
それを1週間に3日くらいはプレーしているんじゃないかな?
凄い!結構な回数ですね! 凄いですよね でも忙しい月は週1とか...(笑)
その時々で結構変わりますね。
あぁ。なるほど。 差が出るっていう感じですよね。 そうですね。
プレーしている上で、こだわりだとか意識していることがありますか? プロのプレーヤーと言うこともあって、ある程度の腕前の維持はしたいなと思ってそこは意識してプレーしています。
人前でプレーすることも結構多いので(笑)
あぁ。確かにそうですよね。 中島さんはjubeatのイメージが凄く強いんですが、何か意識していたこととかあります?
確かにjubeatのイメージ強いですね。 jubeatで凄く楽しめるレベルまでプレーできるようになったので、それじゃあjubeat極めようかなじゃないですけど、全部の譜面で大体クリアできるんじゃないかレベルになりたいなぁと思ってちょこちょこプレーし始めたのきっかけではあるんですけど・・・ なるほど! 難易度を意識してプレー、みたいな感じですよね。 そうですね。
あと、jubeatとかプレーしていると今日の体調とかわかるじゃないですか(笑)
確かに調子良い、悪い、ありますね(笑) 良いときが来たらちょっと難しい譜面をプレーしてみようかなぁとか、悪いときは「あぁ、もう悪いわ」と思って・・・
気持ちを切り替えて楽しむだけ楽しもうと意識していますね。
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楽しむってどんな感じでしょうか? そうですね。
楽しい、ゲームそのものが全部楽しいみたいな。
なんとなく分かります。 好きなのでそんな感じになります。
やっぱりプレーしていてもうちょっとでFULLCOMBO出来そうだったのにとか、もうちょっと難しいところが出来たら凄い良い感じ、楽しい、になったりしますね。
あと、好きな楽曲が入っていたりすると楽しいとか。
この譜面結構好きだなぁって気づいたとき楽しいと思ったりしますかね。
なるほど。DOLCE.さんはどうですか?
難しい譜面を頑張ってプレーしようというところはあると思うんですけど、それ以外で何かありますか?
そうですね。
達成感もひとつの楽しみではあるんですけど・・・
そうですよね。 お気に入りの楽曲があって、別に難しい譜面ではなくても、それを遊んでいるだけで楽しいというところもあります・・・って、さっき中島さんが言っていたことと被っちゃいますよね(笑) でも、そう言うところですよね。 割とそう言うところから入りましたね。
後はどんどんその楽曲をきっかけにして色々な人の楽曲を探しにいって、そこから似たジャンルを探したり、似たアーティストの楽曲を探したりして、新しい発見があるのも音楽ゲームならではの面白さかなと。
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